データベースの可視性でのデータベースアクティビティの表示

Splunk AppDynamicsMonitoring でデータベースコレクタを設定したら、次のいずれかの方法でデータベースの可視性にアクセスできます。
  • ホームページからSplunk AppDynamics
  • モニタリングでデータベースコレクタを構成したら、 の [Home] ページからデータベースの可視性にアクセスしたり、データベースを右クリックして [Application Flow Map]、[Tier Flow Map] または [Node Flow Map] で []を選択することにより、データベースの可視性データベース インスタンス ダッシュボードにリンクしたりできます。
データベースコレクタですでに構成されているデータベースサーバと同じホスト名、ポート番号、およびデータベースタイプを持つデータベースバックエンドはコレクタと自動的に照合され、[Application Flow Map]、[Tier Flow Map] または [Node Flow Map] からデータベースの可視性へのドリルダウンが有効になります。
ヒント: アプリケーション データベース ダッシュボードの [Splunk AppDynamics Database Visibility] セクションには、データベースに関連付けられているデータベースコレクタが表示されます。この関連付けを変更する必要がある場合は、 [Edit Connection to Database Visibility] を右クリックして、[Database Visibility] で設定されている適切なサーバーまたはクラスタを選択します。