エラーインスタンス

個々のエラーを見ると、[インスタンス(Instances)] タブにはすべてのエラーの詳細がリストされます。

エラーインスタンスでは、次のことができます。

  • エラーメッセージを展開してスタックフレームを表示します
  • スタックフレームをクリックして、エンドユーザーデバイスの詳細やスクリプトの発信元などのエラープロパティを表示します。

[プロパティ(Properties)] セクションで、[ソースマッピング(Source Mapping)] までスクロールダウンし、ソースマップとソースファイルをアップロードして、ソースコード内でエラーが発生した場所を特定します。ソースマッピング