Splunk Cloudサービスの説明の変更履歴
この変更履歴には、『Splunk Cloud Platformサービスの説明』への更新や変更が記録されています。
October 2026
Changes made to the Splunk Cloud Platform Service Details document in October 2026.
October 6, 2026
| Description | Splunk Cloud Platform version |
|---|---|
| Update of Existing Content | |
|
Section: Available regions and region differences Added regional availability for Machine Data Lake. |
All relevant Splunk Cloud Platform 10.6 versions |
|
Section: Maintenance Start/stop email communication expected for all Splunk initiated changes. |
All relevant Splunk Cloud Platform 10.6 versions |
|
Section: Search Expanded the Search section to describe search across Splunk-indexed data, Federated Search for Splunk, Machine Data Lake, and supported third-party data stores, including applicable capabilities and limitations. |
All relevant Splunk Cloud Platform 10.6 versions |
| Section: Subscription Types
Added Included Capacity details for supported features, including the Federated Search daily entitlement and search weighting |
All relevant Splunk Cloud Platform 10.6 versions |
| Section: Supported Version
Updated compatibility details for Universal Forwarder versions with newer version of Splunk Cloud Platform. |
All relevant Splunk Cloud Platform 10.6 versions |
August 2026
Changes made to the Splunk Cloud Platform Service Details document in August 2026.
August 25, 2026
| Description | Splunk Cloud Platform version |
|---|---|
| Update of Existing Content | |
|
Section: Available regions and region differences Expanded Victoria Experience availability to Google Cloud in Europe (Frankfurt) and to AWS FedRAMP High. |
All relevant Splunk Cloud Platform 10.5 versions |
|
Section: Available regions and region differences Expanded regional availability of Edge Processor and Ingest Processor to AWS Canada (West). |
All relevant Splunk Cloud Platform 10.5 versions |
|
Section: Service limits and constraints Added additional Ingest Processor function hard limits. |
All relevant Splunk Cloud Platform 10.5 versions |
2026年6月
2026年6月における「Splunk Cloud Platformサービスの詳細」ドキュメントの変更点。
2026年6月30日
| 説明 | Splunk Cloud Platformバージョン |
|---|---|
| 既存コンテンツの更新 | |
|
サービスの制限と制約 Edge Processorの機能についてハード制限を追加しました。 |
Splunk Cloud Platform 10.5のすべての関連バージョン |
|
サポートされるフォワーダーバージョン ユニバーサルフォワーダーの各バージョンについて、新しいバージョンのSplunk Cloud Platformとの互換性の詳細を更新しました。 |
Splunk Cloud Platform 10.5のすべての関連バージョン |
|
エクスペリエンスの指定 クラウドリージョンのプロバイダー間におけるプライベート接続の対応状況について明記しました。 |
Splunk Cloud Platform 10.5のすべての関連バージョン |
2026年5月
2026年5月における「Splunk Cloud Platformサービスの詳細」ドキュメントの変更点。
2026年5月22日
| 説明 | Splunk Cloud Platformバージョン |
|---|---|
| 既存コンテンツの更新 | |
|
セクション:利⽤可能なリージョンとリージョンの違い AWSのEdge ProcessorおよびIngest ProcessorソリューションにおけるFedRAMP Moderate対応を追加しました。 |
Splunk Cloud Platform 10.4のすべての関連バージョン |
|
セクション:サービスの制限と制約 Ingest Processorのハード制限を追加し、Appのソフト制限を更新しました。 |
Splunk Cloud Platform 10.4のすべての関連バージョン |
|
セクション:サポートされるフォワーダーバージョン ユニバーサルフォワーダー10.2.xでサポートされているSplunk Cloud Platformのバージョンに関する互換性の詳細を更新しました。 |
Splunk Cloud Platform 10.4のすべての関連バージョン |
2026年4月
2026年4月における「Splunk Cloud Platformサービスの詳細」ドキュメントの変更点。
2026年4月8日
| 説明 | Splunk Cloud Platformバージョン |
|---|---|
| 既存コンテンツの更新 | |
|
セクション:利⽤可能なリージョンとリージョンの違い AWS GovCloud (米国西部および米国東部)におけるFederated Search for Amazon S3のFedRAMP HighおよびDoD IL5対応を追加しました。 |
Splunk Cloud Platform 10.3のすべての関連バージョン |
|
セクション:エクスペリエンスの指定 クラウドリージョンのプロバイダー間におけるプライベート接続の対応状況について明記しました。 |
Splunk Cloud Platform 10.3のすべての関連バージョン |
|
セクション:サポートされるフォワーダーバージョン 新しいバージョンのSplunk Cloud Platformに対するユニバーサルフォワーダーバージョンの互換性の詳細を更新しました。 |
Splunk Cloud Platform 10.3のすべての関連バージョン |
|
セクション:サポートされるPythonバージョン 新しいバージョンのSplunk Cloud PlatformでサポートされているPythonインタープリターに関する互換性の詳細を更新しました。 |
Splunk Cloud Platform 10.3のすべての関連バージョン |
2026年2月
2026年2月における「Splunk Cloud Platformサービスの詳細」ドキュメントの変更点。
2026年2月10日
| 説明 | Splunk Cloud Platformバージョン |
|---|---|
| 既存コンテンツの更新 | |
|
セクション名:利⽤可能なリージョンとリージョンの違い アジア太平洋リージョンおよび南米リージョンのAWSでEdge ProcessorおよびIngest Processorを利用可能な国を更新しました。 |
Splunk Cloud Platform 10.2のすべての関連バージョン |
2025年12月
2025年12月における「Splunk Cloud Platformサービスの詳細」ドキュメントの変更点。
2025年12⽉4⽇
| 説明 | Splunk Cloud Platform 10.0 |
|---|---|
| 既存コンテンツの更新 | |
|
セクション:利⽤可能なリージョンとリージョンの違い Victoriaエクスペリエンスのリリースに伴い、初期のGoogle Cloudリージョンを追加しました。 |
Splunk Cloud Platform 9.3および10.0のすべての関連バージョン |
|
セクション:コンプライアンスと認定 クラウドリージョンのプロバイダ間におけるPCI DSS対応について明記しました。 |
Splunk Cloud Platform 9.3および10.0のすべての関連バージョン |
|
セクション:エクスペリエンスの指定 クラウドサービスプロバイダー間の違いについて、Google Cloudリージョンごとの対応状況の詳細を追加して更新しました。 |
Splunk Cloud Platform 9.3および10.0のすべての関連バージョン |
2025年11月
2025年11月における「Splunk Cloud Platformサービスの詳細」ドキュメントの変更点。
2025年11⽉20⽇
| 説明 | Splunk Cloud Platform 10.0 |
|---|---|
| 既存コンテンツの更新 | |
|
セクション:利⽤可能なリージョンとリージョンの違い AWSのEdge ProcessorソリューションおよびIngest Processorについて、アジア太平洋リージョンでの利用可能国を更新しました。 |
Splunk Cloud Platform 9.3および10.0のすべての関連バージョン |
|
セクション:エクスペリエンスの指定 クラウドサービスプロバイダー間の違いについて明記しました(該当する場合)。 |
Splunk Cloud Platform 9.3および10.0のすべての関連バージョン |
2025年10月
2025年10月における「Splunk Cloud Platformサービスの詳細」ドキュメントの変更点。
2025年10月20日
| 説明 | Splunk Cloud Platform 9.3および10.0 |
|---|---|
| 既存コンテンツの更新 | |
|
セクション:利⽤可能なリージョンとリージョンの違い アジア太平洋リージョンおよび南米リージョンのAWS Victoriaエクスペリエンスの利用可能国を更新しました。 |
Splunk Cloud Platform 9.3および10.0のすべての関連バージョン |
|
セクション:利⽤可能なリージョンとリージョンの違い VictoriaエクスペリエンスのFedRAMP Moderate対応を追加しました。 |
Splunk Cloud Platform 9.3および10.0のすべての関連バージョン |
|
セクション:利⽤可能なリージョンとリージョンの違い Splunk AI Assistant for SPLのAWSでの提供リージョンを拡大し、Microsoft Azureでの提供を開始しました。 |
Splunk Cloud Platform 9.3および10.0のすべての関連バージョン |
2025年9月
2025年9月における「Splunk Cloud Platformサービスの詳細」ドキュメントの変更点。
2025年9月8日
| 説明 | Splunk Cloud Platform 9.3および10.0 |
|---|---|
| 既存コンテンツの更新 | |
|
セクション:サポートされるフォワーダーバージョン ユニバーサルフォワーダー10.0.xでサポートされているSplunk Cloud Platformのバージョンに関する互換性の詳細を更新しました。 |
Splunk Cloud Platform 9.3および10.0のすべての関連バージョン |
2025年8月
2025年8月における「Splunk Cloud Platformサービスの詳細」ドキュメントの変更点。
2025年8⽉19⽇
| 説明 | Splunk Cloud Platform 9.3および10.0 |
|---|---|
| 既存コンテンツの更新 | |
|
セクション:利⽤可能なリージョンとリージョンの違い アジア太平洋リージョンでのAWS Victoriaエクスペリエンスの利用可能国を更新しました。Edge ProcessorおよびIngest Processor向けにAWSリージョンを追加しました。 |
Splunk Cloud Platform 9.3および10.0のすべての関連バージョン |
|
セクション:エクスペリエンスの指定 ハイブリッドサーチはサポートが終了したため、削除しました。 |
Splunk Cloud Platform 9.3および10.0のすべての関連バージョン |
|
セクション:FedRAMP Moderate、FedRAMP High、およびDoD IL5認証済みプレミアムソリューションおよびApp FedRAMP Moderate、FedRAMP HighおよびDoD IL5認証済みプレミアムソリューションおよびAppを明記しました。 |
Splunk Cloud Platform 9.3および10.0のすべての関連バージョン |
|
セクション:パフォーマンスの検討事項 契約プランに基づくSVCの割り当て方法について明記しました。 |
Splunk Cloud Platform 9.3および10.0のすべての関連バージョン |
|
セクション:ハイブリッドサーチ ハイブリッドサーチはサポートが終了したため、削除しました。 |
Splunk Cloud Platform 9.3および10.0のすべての関連バージョン |
|
セクション:契約の拡張、更新、および終了 契約終了後、データの取り込みができなくなるまでの日数およびデータが削除されるまでの日数について明記しました。 |
Splunk Cloud Platform 9.3および10.0のすべての関連バージョン |
|
セクション:サポートされるバージョン Splunk Cloud PlatformおよびプレミアムAppのバージョン、フォワーダーのバージョンを更新し、ハイブリッドサーチはサポートが終了したため削除しました。 |
Splunk Cloud Platform 9.3および10.0のすべての関連バージョン |
2025年6月
2025年6月における「Splunk Cloud Platformサービスの詳細」ドキュメントの変更点。
2025年6月9日
| 説明 | Splunk Cloud Platform 9.3 |
|---|---|
| 既存コンテンツの更新 | |
| セクション:
Edge Processorインスタンスの最大数、Edge Processorネットワーク経由で送信可能な総トラフィック量を更新しました。 |
Splunk Cloud Platform 9.3のすべての関連バージョン |
2025年4月
2025年4月14日
| 説明 | Splunk Cloud Platform 9.3 |
|---|---|
| 既存コンテンツの更新 | |
| セクション:
Essentials階層およびPremier階層の契約における、Ingest Processorサービスの制限について明記しました。 |
Splunk Cloud Platform 9.3のすべての関連バージョン |
| セクション:
フォワーダーバージョン9.2のサポートについて明記しました。 |
Splunk Cloud Platform 9.2のすべての関連バージョン |
2025年1月
2025年1⽉31⽇
| 説明 | Splunk Cloud Platform 9.3 |
|---|---|
| 既存コンテンツの更新 | |
| セクション:
Federated Search for Amazon S3のAWS GovCloudリージョンにおけるサポートについて明記しました。 |
Splunk Cloud Platform 9.3のすべての関連バージョン |
| セクション:
政府情報システムのためのセキュリティ評価制度(ISMAP)に関する情報を追加しました。 |
Splunk Cloud Platform 9.3のすべての関連バージョン |
| セクション:
Splunk Cloud Platformのバージョンアップグレードに伴うメール通知の開始および停止について明記しました。 |
Splunk Cloud Platform 9.3のすべての関連バージョン |
| セクション:
VictoriaエクスペリエンスにおけるEnterprise Securityの1日の総サーチ件数に関するサービス制限を更新しました。 |
Splunk Cloud Platform 9.3のすべての関連バージョン |
2024年12⽉
2024年12⽉18⽇
| 説明 | Splunk Cloud Platform 9.3 |
|---|---|
| 既存コンテンツの更新 | |
| セクション:利⽤可能なリージョンとリージョンの違い
Edge ProcessorおよびIngest Processor向けにリージョンを追加しました。 |
Splunk Cloud Platform 9.3のすべての関連バージョン |
| セクション:サービスの制限と制約
VictoriaエクスペリエンスのアクティブインデックスとEnterprise Securityサービスの各種制限を更新しました。 |
Splunk Cloud Platform 9.3のすべての関連バージョン |
| セクション:サポートされるバージョン
フォワーダーバージョン9.4をサポート対象として追加しました。 |
Splunk Cloud Platform 9.3のすべての関連バージョン |
2024年11月
2024年11⽉18⽇
| 説明 | Splunk Cloud Platform 9.2および9.3 |
|---|---|
| 既存コンテンツの更新 | |
| セクション:その他
Splunk Cloud Platform on Azureの一般提供に合わせて更新しました。 |
Splunk Cloud Platform 9.3のすべての関連バージョン |
| セクション:その他
Federated Analytics for Amazon Security Lakeの一般提供に合わせて更新しました。 |
Splunk Cloud Platform 9.3のすべての関連バージョン |
| セクション:利⽤可能なリージョンとリージョンの違い
Victoriaエクスペリエンスのリージョンとして、AWS UAEを追加しました。 |
Splunk Cloud Platform 9.3のすべての関連バージョン |
| セクション:利⽤可能なリージョンとリージョンの違い
サービスの更新延期期間について明記しました。 |
Splunk Cloud Platform 9.2および9.3のすべての関連バージョン |
| セクション:パフォーマンスの検討事項
割り当てられるSVCの増分比率を更新しました。 |
Splunk Cloud Platform 9.2および9.3のすべての関連バージョン |
| セクション:サポートされるバージョン
Splunk Cloud PlatformとEnterprise Security (ES)のバージョンについて更新しました。 |
Splunk Cloud Platform 9.3のすべての関連バージョン |
2024年11⽉4⽇
| 説明 | Splunk Cloud Platform 9.2 |
|---|---|
| 既存コンテンツの更新 | |
| セクション:メンテナンス
2024年11⽉4⽇より適⽤されるSplunk Cloud Platformのメンテナンスポリシーの変更をこのセクションに反映しました。 |
Splunk Cloud Platform 9.2のすべての関連バージョン |
2024年9月
2024年9月18日
| 説明 | Splunk Cloud Platform 9.2 |
|---|---|
| 既存コンテンツの更新 | |
| セクション:その他
FedRAMP Highの運用認可(ATO)に合わせて更新しました。 |
Splunk Cloud Platform 9.2のすべての関連バージョン |
| セクション:メンテナンス
ダウンタイムゼロメンテナンスに関する情報を追加しました。 |
Splunk Cloud Platform 9.2のすべての関連バージョン |
| セクション:サーチ
透過モードにおける、Splunk Cloud PlatformからSplunk Enterpriseへの統合サーチに関する制限について記載しました。 |
Splunk Cloud Platform 9.2のすべての関連バージョン |
2024年9⽉4⽇
| 説明 | Splunk Cloud Platform 9.1および9.2 |
|---|---|
| 既存コンテンツの更新 | |
| セクション:セクション:サービスの制限と制約
CSVルックアップのハード制限を追加し、Classicエクスペリエンスにおける各種ソフト制限を更新しました。 |
Splunk Cloud Platform 9.1および9.2のすべての関連バージョン |
| セクション:サポートされるバージョン
フォワーダーバージョン9.3をサポート対象として追加しました。 |
Splunk Cloud Platform 9.1および9.2のすべての関連バージョン |
2024年7月
2024年7月11日
| 説明 | Splunk Cloud Platform 9.1および9.2 |
|---|---|
| 既存コンテンツの更新 | |
| セクション:利⽤可能なリージョンとリージョンの違い
Victoriaエクスペリエンスのリージョンとして、AWSミラノを追加しました。 |
Splunk Cloud Platform 9.1および9.2のすべての関連バージョン |
| セクション:その他
Ingest Processorリージョンとサービスの制限について明記しました。 |
Splunk Cloud Platform 9.1および9.2のすべての関連バージョン |
| セクション:その他
Edge Processorの分類を更新しました。 |
Splunk Cloud Platform 9.1および9.2のすべての関連バージョン |
| セクション:サービスの制限と制約
メール添付ファイルの最⼤サイズを40MBに引き上げました。 |
Splunk Cloud Platform 9.1および9.2のすべての関連バージョン |
| セクション:サポートされるバージョン
ハイブリッドサーチの互換性など、Splunk Cloud Platformバージョンについて更新しました。 |
Splunk Cloud Platform 9.2のすべての関連バージョン |
2024年6月
2024年6月12日
| 説明 | Splunk Cloud Platform 9.1 |
|---|---|
| 既存コンテンツの更新 | |
| セクション:利⽤可能なリージョンとリージョンの違い
Splunk AI Assistant for SPLリージョンを明記しました。 |
Splunk Cloud Platform 9.1のすべての関連バージョン |
| セクション:サービスの制限と制約
Edge Processorのサービスの制限を更新しました。 |
Splunk Cloud Platform 9.1のすべての関連バージョン |
| セクション:サポートされるバージョン
IT Service Intelligenceバージョンを更新しました。 |
Splunk Cloud Platform 9.1のすべての関連バージョン |
2024年4月
2024年4月12日
| 説明 | Splunk Cloud Platform 9.1 |
|---|---|
| 既存コンテンツの更新 | |
| セクション:サーチ
「Federated Search for Amazon S3」、「ハイブリッドサーチ」を更新しました。 |
Splunk Cloud Platformのすべての関連バージョン |
| セクション:FedRAMP ModerateおよびDoD IL5認証済みプレミアムソリューションおよびApp
検証済みAppおよびアドオンへのリンクを更新しました。 |
Splunk Cloud Platformのすべての関連バージョン |
2024年3⽉
2024年3⽉11⽇
| 説明 | Splunk Cloud Platform 9.1 |
|---|---|
| 既存コンテンツの更新 | |
| セクション:利⽤可能なリージョンとリージョンの違い
AWSリージョンのEdge ProcessorとGoogle CloudリージョンのIngest Actionsを更新しました。 |
Splunk Cloud Platform 9.1のすべての関連バージョン |
| セクション:メンテナンス
小見出しのテキストの軽微な更新を⾏いました。 7日分の取り込みデータおよび設定の日次バックアップへのアクセスについて明記しました。 |
Splunk Cloud Platform 9.1のすべての関連バージョン |
| セクション:サービスの制限と制約
IT Service Intelligenceのサービス制限を更新しました。 |
Splunk Cloud Platform 9.1のすべての関連バージョン |
| セクション:Splunkプレミアムソリューション
Splunk Observability CloudとLog Observer Connectのリージョンについて明記しました。 |
Splunk Cloud Platform 9.1のすべての関連バージョン |
| セクション:サポートされるバージョン
「現在のSplunk Cloud PlatformおよびプレミアムAppのバージョン」、「サポート対象のフォワーダーのバージョン」、「ハイブリッドサーチのバージョン」に関する情報を更新しました。 |
Splunk Cloud Platform 9.1のすべての関連バージョン |
2023年12⽉
2023年12⽉12⽇
| 説明 | Splunk Cloud Platform 9.0.2305 |
|---|---|
| 既存コンテンツの更新 | |
| セクション:利⽤可能なリージョンとリージョンの違い
「ACSおよびCMCによるメンテナンス予定ウィンドウの表示」、「Splunk用統合サーチ」、「Ingest Actions」を更新しました。 |
9.0.2305、9.1.2308 |
| セクション:エクスペリエンスの指定
プライベート接続を更新しました。 |
9.0.2305、9.1.2308 |
| セクション:メンテナンス
契約のアップグレードと拡張、注記を更新しました。 |
9.0.2305、9.1.2308 |
| セクション:ネットワーク接続とデータ転送
AWS PrivateLinkの範囲を更新しました。 |
9.0.2305、9.1.2308 |
| セクション:サーチ
「Splunk⽤統合サーチ」、「Federated Search for Amazon S3」を更新しました。 |
9.0.2305、9.1.2308 |
| セクション:セルフサービス機能
プライベート接続を更新しました。 |
9.0.2305、9.1.2308 |
| セクション:サービスの制限と制約
IT Service Intelligence、ストレージを更新しました。 |
9.0.2305、9.1.2308 |
| セクション:サポートされるバージョン
「現在のSplunk Cloud Platformのバージョン」、「サポート対象のフォワーダーのバージョン」、「サポート対象のPythonのバージョン」に関する情報を更新しました。 |
9.0.2305、9.1.2308 |
2023年9月
2023年9月11日
| 説明 | Splunk Cloud Platform 9.0.2305 |
|---|---|
| 既存コンテンツの更新 | |
| セクション:利⽤可能なリージョンとリージョンの違い
「Edge Processor」、「Splunk⽤統合サーチ」、「Federated Search for Amazon S3」を更新しました。 |
9.0.2305 |
| セクション:Splunk Cloud PlatformとSplunk Enterpriseの違い
「Federated Search for Amazon S3」、「リアルタイムサーチ」を更新しました。 |
9.0.2305 |
| セクション:エクスペリエンスの指定
「インデクサー応答確認」を更新しました。 |
9.0.2305 |
| セクション:メンテナンス
注記を更新しました。 |
9.0.2305 |
| セクション:モニタリング
モニタリングとパフォーマンスに関する情報を更新しました。 |
9.0.2305 |
| セクション:サーチ
「Splunk⽤統合サーチ」、「Federated Search for Amazon S3」を更新しました。 |
9.0.2305 |
| セクション:サービスの制限と制約
「Enterprise Security」、「サーチ」を更新しました。 |
9.0.2305 |
| セクション:ストレージ
「Dynamic Data Self-Storage (DDSS)」を更新しました。 |
9.0.2305 |
| セクション:契約の種類
「契約の拡張、更新、および終了」を更新しました。 |
9.0.2305 |
| セクション:サポートされるバージョン
「現在のSplunk Cloud PlatformおよびプレミアムAppのバージョン」、「サポート対象のフォワーダーのバージョン」、「サポート対象のPythonのバージョン」に関する情報を更新しました。 |
9.0.2305 |
2023年6月
2023年6⽉30⽇
| 説明 | Splunk Cloud Platform 9.0.2303 |
|---|---|
| 既存コンテンツの更新 | |
| セクション:利⽤可能なリージョンとリージョンの違い
テキストの軽微な更新を⾏いました。 |
9.0.2303 |
| セクション:エクスペリエンスの指定
「インデクサー応答確認」、「サービスの制限」を更新しました。 |
9.0.2303 |
| セクション:サーチ
「統合サーチ」を更新しました。 |
9.0.2303 |
| セクション:サービスの制限と制約
「アクティブインデックス数」を更新しました。 |
9.0.2303 |
| セクション:サポートされるバージョン
「現在のSplunk Cloud PlatformとプレミアムAppのバージョン」を更新しました。 |
9.0.2303 |
2023年5月
2023年5月23日
| 説明 | Splunk Cloud Platform 9.0.2303 |
|---|---|
| 既存コンテンツの更新 | |
| セクション:利⽤可能なリージョンとリージョンの違い
「Edge Processor」を更新しました。 |
9.0.2303 |
| セクション:コンプライアンスと認定
「PCI DSS」を更新しました。 |
9.0.2303 |
| セクション:エクスペリエンスの指定
「エクスペリエンスの指定」を更新しました。 |
9.0.2303 |
| セクション:メンテナンス
「メンテナンス」を更新しました。 |
9.0.2303 |
| セクション:モニタリング
「モニタリング」を更新しました。 |
9.0.2303 |
| セクション:サーチ
「統合サーチ」を更新しました。 |
9.0.2303 |
| セクション:サービスの制限と制約
「検証済みサービス制限および推奨サービス制限(ソフト制限)」を更新しました。 |
9.0.2303 |
| セクション:サポートされるバージョン
「サポートされるフォワーダーバージョン」を更新しました。 |
9.0.2303 |
2023年3⽉
2023年3⽉27⽇
| 説明 | Splunk Cloud 9.0.2209 |
|---|---|
| 既存コンテンツの更新 | |
| セクション:サーチ
「統合サーチ」を更新しました。 |
9.0.2209 |
| セクション:Splunkプレミアムソリューション
「セキュリティ」セクションと「オブザーバビリティ」セクションを追加しました。 |
9.0.2209 |
2023年2月
2023年2⽉17⽇
| 説明 | Splunk Cloud 9.0.2209 |
|---|---|
| 新しいコンテンツ | |
| セクション:モニタリング | 9.0.2209 |
| 既存コンテンツの更新 | |
| セクション:利⽤可能なリージョンとリージョンの違い
「Ingest Actions」、「ストレージ:お客様が管理する暗号化キー」を更新しました。 |
9.0.2209 |
| セクション:エクスペリエンスの指定
「インデクサー応答確認」、「ストレージ:お客様が管理する暗号化キー」を更新しました。 |
9.0.2209 |
| セクション:Enterprise Securityサービスの制限と制約
「⾃動ルックアップ」の情報を「Splunkプレミアムソリューション」に移動しました。 |
9.0.2209 |
| セクション:サービスの制限と制約
ハード制限、ソフト制限、App、Enterprise Securityの相関サーチ、Enterprise Securityのデータモデル、Enterprise Securityの最⼤同時ESサーチ数、Enterprise Securityの保存済みサーチ、サーチの最⼤同時サーチ数、サーチのスケジュールサーチを更新しました。 |
9.0.2209 |
| セクション:Splunkプレミアムソリューション
「Behavioral Analytics (⾏動分析)」と「Enterprise Security Automatic Lookups (Enterprise Security⾃動ルックアップ)」を更新しました。 |
9.0.2209 |
| セクション:契約の種類
「契約の拡張、更新、および終了」を更新しました。 |
9.0.2209 |
| セクション:サポートされるバージョン
最新バージョンを更新しました。 |
9.0.2209 |
2023年2⽉13⽇
| 説明 | Splunk Cloud 9.0.2209 |
|---|---|
| 既存コンテンツの更新 | |
| セクション:利⽤可能なリージョンとリージョンの違い
「Edge Processor」を追加しました。 |
9.0.2209 |
| セクション:データ収集
「Edge Processor」を追加しました。 |
9.0.2209 |
| セクション:エクスペリエンスの指定
「モジュール⼊⼒とスクリプト⼊⼒」を更新しました。 |
9.0.2209 |
| セクション:サービスの制限と制約
「Edge Processor」を追加しました。 |
9.0.2209 |
2023年1月
2023年1⽉12⽇
| 説明 | Splunk Cloud 9.0.2209 |
|---|---|
| 既存コンテンツの更新 | |
| セクション:サービスの制限と制約
「Behavioral analytics service (⾏動分析サービス)」を追加しました。 |
9.0.2209 |
2022年12⽉
2022年12⽉20⽇
| 説明 | Splunk Cloud 9.0.2209 |
|---|---|
| 既存コンテンツの更新 | |
| セクション:利⽤可能なリージョンとリージョンの違い
「コンプライアンス」を更新しました。 |
9.0.2209 |
| セクション:エクスペリエンスの指定
「セルフサービスAppのインストール」を更新しました。 |
9.0.2209 |
| セクション:サービスの制限と制約
「サーチ」を更新しました。 |
9.0.2209 |
2022年11月
2022年11月18日
| 説明 | Splunk Cloud 9.0 |
|---|---|
| 既存コンテンツの更新 | |
| セクション:バージョンセレクターメニュー
最新のFedRAMPリリースをバージョン9.0.2209に更新しました。 |
9.0.2209 |
| セクション:利⽤可能なリージョンとリージョンの違い
「Ingest Actions」を更新しました。 |
9.0.2208、9.0.2209 |
| セクション:コンプライアンスと認定
「DoD IL5サブスクリプション」を更新しました。 |
9.0.2209 |
| セクション:サーチ
「統合サーチのコンプライアンスとバージョンの互換性」を更新しました。 |
9.0.2209 |
| セクション:サーチ
9.0.xでサポートされるハイブリッドサーチのバージョンを更新しました。 |
9.0.2209 |
| セクション:サービスの制限と制約
「統合サーチ」を更新しました。 |
9.0.2209 |
| セクション:サービスの制限と制約
「Ingest Actions」を更新しました。 |
9.0.2208 |
2022年9月
2022年9⽉30⽇
| 説明 | Splunk Cloud 9.0 |
|---|---|
| 既存コンテンツの更新 | |
| セクション:バージョンセレクターメニュー
最新のFedRAMPリリースをバージョン8.2.2203に更新しました。 |
8.2.2203 |
| セクション:エクスペリエンスの指定
プライベートエンドポイントのインデクサー応答確認を更新しました。 |
9.0.2205 |
| セクション:エクスペリエンスの指定
プライベート接続を追加しました。 |
9.0.2205 |
| セクション:エクスペリエンスの指定
AWSとGCPのIP許可リスト制限を更新しました。 |
9.0.2205 |
| セクション:ネットワーク接続とデータ転送
規制されているクラウド環境でのプライベート接続を追加しました。 |
9.0.2205 |
| セクション:サポートされるフォワーダーバージョン
フォワーダーのバージョンとサポートを更新しました。 |
9.0.2205 |
2022年8月
2022年8月19日
| 説明 | Splunk Cloud 8.2.2203 |
|---|---|
| 既存コンテンツの更新 | |
| セクション:利⽤可能なリージョンとリージョンの違い
Google Cloudリージョンでのお客様が管理する暗号化キーのサポートを更新しました。 |
8.2.2203 |
| セクション:利⽤可能なリージョンとリージョンの違い
AWSリージョンでのData Managerのサポートを更新しました。 |
8.2.2203 |
| セクション:Splunkプレミアムソリューション
プレミアムソリューション更新のSplunkサポート。 |
8.2.2203 |
2022年6月
2022年6⽉28⽇
| 説明 | Splunk Cloud 8.2.2203 |
|---|---|
| 既存コンテンツの更新 | |
| 各セクション:
サポートされるすべてのリージョンのFedRAMP Moderate契約で統合サーチが利⽤可能になりました。 |
8.2.2203 |
| セクション:エクスペリエンスの指定
AWSシドニーリージョンでのInformation Security Registered Assessors Program (IRAP)契約のVictoriaエクスペリエンスサポートについて記述しました。 |
8.2.2203 |
2022年6⽉23⽇
| 説明 | Splunk Cloud 8.2.2203 |
|---|---|
| 既存コンテンツの更新 | |
| セクション:サポートされるバージョン
9.0.xでサポートされるフォワーダーのバージョンを更新しました。 |
8.2.2203 |
2022年6⽉3⽇
| 説明 | Splunk Cloud 8.2.x |
|---|---|
| 既存コンテンツの更新 | |
| 各セクション:
統合サーチがGoogle Cloudリージョンと、サポートされるすべてのリージョンのPCIおよびHIPAA契約で利用可能になりました。Splunk Cloud PlatformからSplunk Enterpriseに対する統合サーチもサポートされます。 |
8.2.2203 |
| セクション:エクスペリエンスの指定
VictoriaエクスペリエンスでのEnterprise Security (ES)の最⼤同時サーチのサービス制限を更新しました。 |
8.2.2203 |
| セクション:セルフサービス機能
HEC設定、アウトバウンドポート管理、App管理などの最近導⼊されたAdmin Config Service (ACS)機能が含まれるように更新しました。 |
8.2.2203 |
| セクション:サービスの制限と制約
Google CloudリージョンのSplunk Cloud Platform IDの要件について明記しました。AWSおよびGoogle CloudリージョンのSplunk Cloud Platform環境ごとのIP許可リストアドレスルール数を増やしました。ナレッジバンドルの複製サイズとIT Service Intelligenceアラート取り込みのサービス制限を追加しました。 |
8.2.2203 |
2022年3⽉
| 説明 | Splunk Cloud 8.2.x |
|---|---|
| 既存コンテンツの更新 | |
| セクション:Splunk Cloud PlatformとSplunk Enterpriseの違い
Splunk Cloud PlatformはSmartStoreを排他的に活⽤しますが、SmartStore対応インデックスはデータ統合制御機能と互換性がありません。 |
8.2.2107、8.2.2109、8.2.2111、8.2.2112、8.2.2201 |
2022年2月
| 説明 | Splunk Cloud 8.2.x |
|---|---|
| 既存コンテンツの更新 | |
| セクション:利⽤可能なリージョンとリージョンの違い
VictoriaエクスペリエンスとClassicエクスペリエンスのリージョンについて明記しました。また、お客様が管理する暗号化キーに対するリージョンのサポートについても明記しました。最後に、Splunk App for Microsoft ExchangeとSplunk App for VMwareは販売が終了したため、両⽅とも表から削除しました。 |
8.2.2107、8.2.2109、8.2.2111、8.2.2112 |
| セクション:メンテナンス
Splunkが開始するサービス更新やルーチンメンテナンスの前にSplunk Cloud Platformリリースノートを確認するというベストプラクティスを推奨事項として追加しました。 |
8.2.2107、8.2.2109、8.2.2111、8.2.2112 |
| セクション:サービスの制限と制約
Splunk Cloud Platform IDとして、AWSリージョンの場合は2⽂字以上、Google Cloudリージョンの場合は3⽂字以上必要であることを明記しました。 |
8.2.2107、8.2.2109、8.2.2111、8.2.2112 |
| セクション:契約の種類
取り込みベースの契約のストレージの調整について明記しました。 |
8.2.2107、8.2.2109、8.2.2111、8.2.2112 |
| セクション:サポートされるバージョン
Enterprise SecurityとIT Service Intelligenceのバージョンを更新しました。 |
8.2.2107、8.2.2109、8.2.2111、8.2.2112 |
2022年1月
| 説明 | Splunk Cloud 8.2.x |
|---|---|
| 既存コンテンツの更新 | |
| セクション:Splunk Cloud PlatformとSplunk Enterpriseの違い、SplunkbaseとプライベートApp
⾃動検証によって識別されたプライベートAppの問題は修復する必要があります。⼿動検証は回避できますが、そのためにはSplunk⼀般規約に同意する必要があります。 |
8.2.2112 |
2021年12⽉
| 説明 | Splunk Cloud 8.2.x |
|---|---|
| 既存コンテンツの更新 | |
| セクション:エクスペリエンスの指定
VictoriaエクスペリエンスのアクティブインデックスとEnterprise Security (ES)サービスの制限を更新しました。 |
8.2.2107、8.2.2109、8.2.2111 |
| セクション:サービスの制限と制約
HECの最⼤コンテンツ⻑のサイズ制限について明記しました。 |
8.2.2107、8.2.2109、8.2.2111 |
| セクション:ストレージ
Dynamic Data Active Archive (DDAA)の復元の利用枠について明記しました。 |
8.2.2107、8.2.2109、8.2.2111 |
2021年11月
| 説明 | Splunk Cloud 8.2.x |
|---|---|
| 既存コンテンツの更新 | |
| セクション:利⽤可能なリージョンとリージョンの違い
Splunk Cloud PlatformがAWS欧州(ストックホルム)で利⽤可能になりました。 |
8.2.2106、8.2.2107、8.2.2109 |
| セクション:エクスペリエンスの指定
APIを介したインデックス設定、インデクサー応答確認、お客様が管理する暗号化キー、Enterprise Security (ES)サービスの制限に関して更新を⾏いました。 |
8.2.2106、8.2.2107、8.2.2109 |
| セクション:サービスの制限と制約
各種のサービスの制限、たとえば、メール受信者の最⼤数、メール添付ファイルの最⼤サイズ、Splunk Cloud Platform環境ごとの最⼤同時アドホックサーチ数、KVストアの最⼤サイズと収集サイズ、ESサービスの制限などを更新しました。 |
8.2.2106、8.2.2107、8.2.2109 |
2021年9月
| 説明 | Splunk Cloud 8.2.x |
|---|---|
| 新しいコンテンツ | |
| セクション:その他
アメリカ国防情報システム局(DISA)は、Splunk Cloud Platformを国防総省(DoD)影響レベル5 (IL5)に仮認可(PA)しました。 |
8.2.2105、8.2.2106、8.2.2107 |
| 既存コンテンツの更新 | |
| セクション:利用可能なリージョン
Splunk Cloud Platformは、AWS GovCloud⽶国東部でも利⽤できます。 |
8.2.2105、8.2.2106、8.2.2107 |
| セクション:統合サーチ
統合サーチは透過モードをサポートするようになり、ハイブリッドサーチからの移⾏が簡素化されます。 |
8.2.2107 |
| セクション:ストレージ
デフォルトでは暗号化キーの管理はお客様に代わってSplunkが⾏います。リージョンによっては、お客様が暗号化キーを管理するためのオプションを利⽤できます。 |
8.2.2105、8.2.2106、8.2.2107 |
2021年8月
| 説明 | Splunk Cloud 8.1.xおよび8.2.x |
|---|---|
| 新しいコンテンツ | |
| セクション:エクスペリエンスの指定
このセクションでは、Splunk Cloud Platformエクスペリエンスの決定⽅法を説明します。Splunk Cloud Platformでは、ClassicとVictoriaの2つのエクスペリエンスのうちの1つを使用します。ClassicエクスペリエンスとVictoriaエクスペリエンスはほぼ同じ機能を提供しますが、このセクションで説明する違いがあります。 |
8.1.2103、8.2.2104、8.2.2105、8.2.2106 |
| 既存コンテンツの更新 | |
| セクション:利用可能なリージョン
Splunk Cloud Platformは、AWSムンバイリージョンでも利⽤できます。 |
8.1.2103、8.2.2104、8.2.2105、8.2.2106 |
| セクション:データ収集
Splunkが提供する実際のIPアドレスを使⽤して、アウトバウンドファイアウォールルールのライフサイクル管理について明記しました。 |
8.1.2103、8.2.2104、8.2.2105、8.2.2106 |
| セクション:サービスの制限と制約
統合サーチで使⽤できるSplunk Cloud PlatformとSplunk Enterpriseのローカルデプロイ数の検証済みの上限値について明記しました。 |
8.1.2103、8.2.2104、8.2.2105、8.2.2106 |
2021年6月
2021年5月
| 説明 | Splunk Cloud 8.1.xおよび8.2.x |
|---|---|
| 新しいコンテンツ | |
| セクション:コンプライアンスと認定
AWSシドニーリージョンでのInformation Security Registered Assessors Program (IRAP)契約の利⽤可否について記述しました。 |
8.2.2104 |
| セクション:サービスの制限と制約
スケジュールサーチのサービスの制限を⽰しました。 |
8.1.2101、8.1.2103、8.2.2104 |
| セクション:「サーチ」と「統合サーチ」
統合サーチに適⽤される条件と制限を⽰しました。 |
8.1.2103、8.2.2104 |
| セクション:SplunkbaseとプライベートApp
リリース8.1.2103以降、Splunk Secure GatewayはSplunk Cloud Platformに付属することを⽰しました。 |
8.1.2103、8.2.2104 |
| 既存コンテンツの更新 | |
| セクション:その他
フォワーダー、統合サーチ、ハイブリッドサーチに対応するSplunk Enterpriseの新バージョンについての記述を更新しました。 |
8.1.2101、8.1.2103、8.2.2104 |
| セクション:利用可能なリージョン
Google Cloudベルギーリージョンへの対応を反映しました。 |
8.1.2101、8.1.2103、8.2.2104 |
| セクション:メンテナンス
2021年5⽉3⽇より適⽤されるSplunk Cloudサービスメンテナンスポリシーの変更をこのセクションに反映しました。 |
8.1.2101、8.1.2103、8.2.2104 |
| セクション:Splunkプレミアムソリューション
Splunk App for Microsoft ExchangeとSplunk App for VMwareの販売終了が発表されました。 |
8.1.2101、8.1.2103、8.2.2104 |
| セクション:サポートされるバージョン
Splunk Cloud PlatformとITSIの新バージョンが使⽤可能になりました。 |
8.1.2101、8.1.2103、8.2.2104 |
2021年4月
| 説明 | Splunk Cloud 8.xバージョン |
|---|---|
| 新しいコンテンツ | |
| セクション:サービスの制限と制約
セルフサービスプライベートApp管理には、検証済みの最大制限があります。 |
8.1.2101、8.1.2103 |
| 既存コンテンツの更新 | |
| セクション:コンプライアンスと認定
現在、規制された(PCIおよびHIPAAの)Splunk Cloud Platform環境では、統合サーチは利⽤できません。 |
8.1.2103のみ |
| セクション:Splunk Cloud PlatformとSplunk Enterpriseの違い
インデクサー検出とインデクサー応答確認はSplunk Cloud Platformではサポートされないことを明記しました。 |
8.0.x~8.1.2103 |
| セクション:リージョンの違い
Google CloudリージョンでAdmin Config Service (ACS)が使⽤可能になりました。 |
8.1.2101、8.1.2103 |
| セクション:ネットワーク接続とデータ転送
Splunk Webのアクセスやデータ送信に公共インターネットの代わりにプライベート接続を使⽤する場合、そのプライベート接続で公共エンドポイントにアクセスできるようにする必要があることを明記しました。 |
8.1.2101、8.1.2103 |
| セクション:ストレージ
Dynamic Data Active Archive (DDAA)のデータ復元の期間について明記しました。 |
8.1.2101、8.1.2103 |
| セクション:契約の種類
ワークロードベースおよび取り込みベースの契約のデータポリシーについて明記しました。 |
8.1.2101、8.1.2103 |
2021年3⽉
| 説明 | Splunk Cloud 8.1.x |
|---|---|
| 新しいコンテンツ | |
| セクション:サポートされるPythonバージョン
サポートされるPythonインタープリターを明記しました。 |
X |
| セクション:サポートされるハイブリッドサーチバージョン
ハイブリッドサーチ設定でサポートされるオンプレミスのSplunk Enterpriseバージョンを明記しました。 |
X |
| 既存コンテンツの更新 | |
| セクション:その他
トピックをアルファベット順に並べ替え、コンテンツを統合して読みやすくしました。製品名を最新版に更新しました。 |
8.1.2101のみ |
| セクション:その他
ワークロードベースと取り込みベースの2種類の契約を明記しました。 |
8.1.2101のみ |
| セクション:その他
Splunk Cloud FedRAMPではこのリリースが最新です。 |
8.1.2012のみ |
| セクション:現在のSplunk Cloud PlatformとプレミアムAppバージョン
Enterprise SecurityとIT Service Intelligenceのバージョンを更新しました。 |
X |
2021年2月
| 説明 | Splunk Cloud 8.0.xおよび8.1.x | Splunk Cloud 8.1.x |
|---|---|---|
| 既存コンテンツの更新 | ||
| セクション:サービスの制限と制約
以下のサービスコンポーネントの「制限」と「追加情報」のコンテンツを拡充しました。
|
X |
2021年1月
| 説明 | Splunk Cloud 7.2.x | Splunk Cloud 8.0.xおよび8.1.x |
|---|---|---|
| 新しいコンテンツ | ||
| セクション:セルフサービス機能
⼀般的なSplunk Cloudのセルフサービスタスクと使⽤する主なインターフェイスのリストを新しいセクションとして追加しました。 |
X | |
| 既存コンテンツの更新 | ||
| セクション:その他
AWSのパリリージョンとGoogle Cloudのカナダ(モントリオール)リージョンが利⽤できるようになったことを反映して更新しました。 |
X | |
| セクション:その他
Admin Config Service (ACS)を使⽤してIP許可リストを更新できるようになったことを反映して更新しました。 |
X |
2020年12⽉
| 説明 | Splunk Cloud 7.2.x | Splunk Cloud 8.0.xおよび8.1.x |
|---|---|---|
| 既存コンテンツの更新 | ||
| セクション:ユーザーと認証
SplunkがSplunk Cloud環境で監視とメンテナンスのアクティビティを実⾏する際に管理者ロールとシステムユーザーロールを利⽤することを明記しました。 |
X | X |
| セクション:サポートされるフォワーダーバージョン
フォワーダーバージョン7.3.xおよび8.0.xでサポートされるSplunk Cloudバージョンを更新しました。 |
X | |
| セクション:現行バージョン
利⽤できるEnterprise Security (ES)バージョンを更新しました。 |
X | |
| セクション:その他
管理されているSplunk Cloudデプロイという⽤語のすべてのバリエーションも含めて削除しました。セルフサービスSplunk Cloudデプロイという⽤語のすべてのバリエーションをSplunk Cloudフリートライアルに更新し、コンテンツを改訂しました。 |
X | |
| セクション:その他
7.0.13と7.2.9のドキュメントで、セルフサービスSplunk Cloudデプロイという⽤語のすべてのバリエーションをeコマースSplunk Cloudデプロイに更新しました。 |
X |
2020年11月
| 説明 | Splunk Cloud 7.2 | Splunk Cloud 8.0 |
|---|---|---|
| 既存コンテンツの更新 | ||
| セクション:その他
DDAAとDDSSが利⽤できるようになったこと、およびGoogle Cloudのリージョンにフランクフルトとシドニーが追加されたことを反映するように説明を更新しました。 |
X | |
| セクション:現行バージョン
利⽤可能なIT Service Intelligence (ITSI)のバージョンを更新しました。 |
X |
2020年10⽉
| 説明 | Splunk Cloud 7.2 | Splunk Cloud 8.0 |
|---|---|---|
| 既存コンテンツの更新 | ||
| セクション:各セクション
Splunk Cloud FedRAMPがバージョン8.0.2007をサポートするようになったことを反映するように説明を更新しました。 |
X |
2020年9月
| 説明 | Splunk Cloud 7.2 | Splunk Cloud 8.0 |
|---|---|---|
| 既存コンテンツの更新 | ||
| セクション:コンプライアンスと認定
Splunk Cloud HIPAAがGCPリージョンでも利⽤可能になったことを反映するように説明を更新しました。 |
X |
2020年8月
| 説明 | Splunk Cloud 7.2 | Splunk Cloud 8.0 |
|---|---|---|
| 新しいコンテンツ | ||
| セクション:サーチ
ハイブリッドサーチ機能の表に、ハイブリッドサーチヘッドクラスタリングはサポートされないという説明を追加しました。 |
X | X |
| セクション:Splunk CloudとSplunk Enterpriseの違い
違いを説明した表に、Splunk Cloudではインデクサー検出はサポートされず、インデクサー応答確認はHTTPイベントコレクター(HEC)の使⽤時にのみサポートされるという説明を追加しました。 |
X | X |
| セクション:ユーザーと認証
Splunk CloudのバージョンとIDプロバイダ(IdP)によってはトークンベースの認証がサポートされるという説明を追加しました。 |
X | |
| セクション:Enterprise Securityサービスの制限
ES⾃動ルックアップサービスの制限の説明を追加しました。 |
X | X |
| 既存コンテンツの更新 | ||
| セクション:各セクション
GCPリージョンのSplunk CloudがSOC2準拠であることを反映するように説明を更新しました。 |
X | |
| セクション:メンテナンス
デフォルトではお客様がSplunk CloudとプレミアムApp契約の最新バージョンを受け取るということを反映するように説明を更新しました。Splunk CloudとプレミアムApp契約の旧バージョンを使⽤している場合は、アップグレード準備の前提条件が整っているとSplunkが判断した時点でアップグレードされます。 |
X | X |
| セクション:サーチ
ハイブリッドサーチ機能のテーブルを更新し、ハイブリッドサーチヘッドバージョンの互換性要件がメジャー/マイナーリリースであることを明記しました。 |
X | X |
| セクション:現行バージョン
利⽤可能なEnterprise Security (ES)とIT Service Intelligence (ITSI)のバージョンを更新しました。 |
X |
2020年6月
| 説明 | Splunk Cloud 7.2 | Splunk Cloud 8.0 |
|---|---|---|
| 既存コンテンツの更新 | ||
| セクション:Splunkプレミアムソリューション
セクションを更新し、Splunk Business Flow (SBF)がプレミアムソリューションとして利⽤できなくなったことを反映しました。SBFコンテンツはサービスの説明から削除されました。 |
X | X |
2020年5月
| 説明 | Splunk Cloud 7.2 | Splunk Cloud 8.0 |
|---|---|---|
| 新しいコンテンツ | ||
| セクション:各セクション
Splunk Cloudが3つのGoogle Cloud (GCP)リージョンで利⽤できるという説明を追加しました。さらに、現時点ではAWSリージョンとGCPリージョンのSplunk Cloudのサービス機能に違いがあります。 |
X | |
| セクション:パフォーマンスの検討事項
取り込みベースのSVC (Splunk Virtual Compute)契約とSVCの使⽤状況を確認する⽅法について明記したトピックを追加しました。 |
X | X |
| セクション:各セクション
Splunk Cloudは、AWSソウルリージョンでも利⽤できます。 |
X | X |
| 既存コンテンツの更新 | ||
| セクション:メンテナンス
効率性と機敏性を保証するため、お客様にはアップグレードコーホートが割り当てられ、SplunkがSplunk CloudやプレミアムAppの新バージョンをリリースすると、予定されているメンテナンスウィンドウに関する通知がコーホートに送信されます。 |
X | X |
| セクション:現行バージョン
利⽤可能なIT Service Intelligence (ITSI)のバージョンを更新しました。 |
X |
2020年3⽉
| 説明 | Splunk Cloud 7.2 | Splunk Cloud 8.0 |
|---|---|---|
| 既存コンテンツの更新 | ||
| セクション:サーチ
ハイブリッドサーチ機能の表を更新して、オンプレミスのSplunk Enterpriseサーチヘッドから単⼀のSplunk Cloudデプロイに対してサーチを開始できることを明記しました。 |
X | X |
2020年2月
| 説明 | Splunk Cloud 7.2 | Splunk Cloud 8.0 |
|---|---|---|
| 新しいコンテンツ | ||
| セクション:ワークロードベース料金体系
取り込みベースの代替オプションとして新しく導⼊されたワークロードの料⾦体系契約を説明するトピックを追加しました。この料⾦モデルは、取り込んだデータ量ではなく、割り当てられたリソースに基づきます。ワークロードと取り込みベースの契約の主な違いを説明する情報を追加しました。 |
X | X |
| セクション:メンテナンス
連続30⽇間の健全性と使⽤率のデータに加えて、連続7⽇間の取り込みデータと設定ファイルの⽇次バックアップを保持することでデータの耐久性を保証することを明記した情報を追加しました。 |
X | X |
| セクション:サービスの制限
お客様が選択した⼀意のSplunk Cloud名が最⼤18⽂字を超えることができないことを明記するための情報を追加しました。 |
X | X |
| 既存コンテンツの更新 | ||
| セクション:各セクション
Splunk Cloud FedRAMPがハイブリッドサーチをサポートすることを明記するように説明を更新しました。また、連邦機関はCloud FedRAMPパッケージをFedRAMP Marketplaceから要求できます。 |
X | |
| セクション:コンプライアンスと認定
Splunk Cloud FedRAMPが利⽤可能になったため、従来のGovCloud製品は廃⽌されました。GovCloudコンテンツはサービスの説明から削除されました。 |
X |